貯金代わりに投資信託を始めることにした

今までも少ないながら、貯金をしてきた。
銀行預金もメリットはあると思う。

今まで、何も考えずに銀行にお金を預けていたが、楽天銀行にお金を集中させることにしてみた。半年くらい前から少しずつだが、始めている。 今...

でも銀行普通預金の金利では、たかが知れている。
稼ぎがものすごく少ない自分は、お金にも仕事をしてもらわないといけない。

そこで、無理のない範囲で投資信託を買うことにした。

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貯金と投資信託の違いは

貯金と投資信託の違いはリスクだけだろう。
貯金は元本が保証され、投資信託は保証されない。

リスクを許容できるくらいの金額を、少量ずつ積み立てていけば、心の負担はそれほどでもなくなる。
経済的負担もそうだが、心の負担を減らすことの方が自分は重要な気がする。

投資信託を始める手段はいろいろある

今やっている投資信託は、

  • つみたてNISA
  • 特定口座での積立
  • 確定拠出年金(まだ申請中)

の3つになる。

どれも一定額を毎月積み立てられる。

無理ない投資のための利点がある

確定拠出年金はちょっと特別だが、他の2つには、無理のない投資を行うために

  • いつでも売却して現金化できる
  • 積立額もいつでも変更可能

という2つの利点がある。

確定拠出年金も一応制限付きで可能ではある。

一見、他の2つよりもメリットのなさそうな確定拠出年金だが、これはつみたてNISAよりも大きな税金の優遇措置が用意してある。

まとめ

現在は貯金よりも有利になっている。

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